広島市 広島 美容室 ベルジュバンス 着付け 弱酸性美容法 しげみ美容室
ベルジュバンスサロンとしての43年の信頼と実績──




ベル・ジュバンスとは

弱酸性美容法とは

21世紀のヘアケア

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ベル・ジュバンスとは
Belle Jouvence(ベル・ジュバンス)とはフランス語で「美しく、若返る」という意味の言葉をもち、 一人ひとりの髪の毛、頭皮を根本からケアし、美しく甦らせる、弱酸性ヘアケアと弱酸性スキンケアの総合ブランドです。

その秘密は「弱酸性」。
人間の皮膚や毛髪の成分は弱酸性ですから、毎日のシャンプーなどのヘアケア剤、そして美容室での施術に使うパーマ液なども弱酸性だと負担も少なく、皮膚や毛髪の状態を健康にしてくれます。
弱酸性美容法は故山崎伊久江がパーマ液そのものに疑問を持ち、人の肌や髪を傷めないパーマ液として従来のアルカリ性のものではなく、頭皮や毛髪と同じ弱酸性のパーマ液を使用した美容法です。
1962年に製品化され、以来40数年にわたり健康で美しい髪を守り続けています。
そして、当店はそのベル・ジュバンスの弱酸性美容理論と技術を習得した弱酸性美容協会の認定サロンなのです。
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弱酸性美容法とは
弱酸性美容法は、人間の皮膚を基準にして生まれた画期的な美容法です。

髪や皮膚に直接作用させる薬液には、髪や皮膚の主成分であるタンパク質を壊さないために、「化学製品の基準」とは異なる「美容製品の基準」を作る必要があるとし、その基準点が「生理学的中性点ペーハー(pH)5.0前後」と定められました。
弱酸性美容法=ベル・ジュバンスを使って行うヘアケアのすべては、このような“人間の皮膚のタンパク質”を基準にして構築された初代山崎伊久江の「弱酸性美容理論」をベースにしています。
弱酸性美容法の基準はpH5.0前後
弱酸性美容法ではスキンケア・ヘアケアで扱う全ての製品の成分は、このpH5.0未満でなければならないとされ、弱酸性美容法ベル・ジュバンスのすべての薬液は生理学的中性点ペーハー(pH)5.0未満に調整されています。(*化学的中性点はpH7.0)
ペーハー(pH)5.0未満という限られた弱酸性域には、髪を傷めないだけでなく逆に髪表面のキューティクルを引き締め艶やかにする効果、頭皮や毛穴の老廃物や固まった角質をきれいに取り除いて健やかにするという弱酸性効果があります。髪や皮膚のタンパク質に直接作用するこのような美容効果には医学界からも高い評価を得ています。
髪だけでなく頭皮も健康に
髪や皮膚が健康でみずみずしくあるためには、「人間の皮膚や髪のpH値であるpH5.0前後」の弱酸性がつねに保たれていなければなりません。
さらにpH5.0未満の弱酸性域では、皮膚を清潔にして引き締める作用だけでなく、ベル・ジュバンストリートメントローションを使ったマニピュレーション施術で毛穴にこびりついた老廃物を取り除くので、弱酸性ヘアエステ(頭皮洗浄)やトリートメントウェーブ(弱酸性パーマ)では、髪や頭皮が健やかになるだけでなく、きれいになった毛穴から新陳代謝が促進される「快適リラクゼーション効果」もあります。
『山崎球体理論』とは
顔の肌と、髪に隠れて見えない頭皮とは同じ一枚の皮膚です。
頭皮が乾燥したり荒れたりすると、頭皮の表面はアルカリ性に傾き、全体に膨張してたるんできます。
すると重力の法則で、頭皮のたるみは顔の肌のたるみとなって下りてきます。顔の肌を化粧水で引き締めてたるみや乾燥を防ぐように、頭皮も常に引きしめ清潔に保つことが必要です。
このようにスキンケアとヘアケアをひとつにまとめた理論を「山崎球体理論」といい、スキンケアとヘアケアで肌の引き締めなどに役立てます。
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21世紀のヘアケア
弱酸性美容法についてはこちらの漫画でも詳しく説明しておりますので、
ぜひご覧ください。
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